株式会社大将の代表が、特定技能人材に介護技術(移動介助)を指導する様子

ONE COLOR — 介護特化の登録支援機関

現場を知る支援機関が、来日後の定着まで伴走する。

多くの登録支援機関は、介護の現場を持ちません。one color は、グループホーム・デイサービス・居宅介護を実際に運営する株式会社大将が母体。だから、現場が本当に必要とする人財と、来日後に何が起きるかを知っています。

  • 介護特化介護分野専門の登録支援機関(23登-008978)
  • 現場運営が母体GH・デイ・居宅を運営する株式会社大将
  • 定着まで伴走日本語学習と暮らしに365日の伴走運用
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ONE COLOR — 一つの色になる

国籍や生まれた場所が違っても、
介護の現場では一つのチームになる。
紹介して終わりではなく、教育と定着まで。
私たちは、現場を知る立場で伴走します。

REASONS — 選ばれる理由

「介護の現場を持つ」という、
ほかにない立ち位置。

自社運営GH・デイ・居宅を実際に運営

机上ではない。自社で介護現場を回している。

運営母体は、グループホーム・デイサービス・居宅介護を愛媛県松山市で実際に運営する株式会社大将。日々介護の現場を回している会社だからこそ、現場が本当に必要とする人財像と、来日後に何が起きるかを知っています。これは現場を持たない支援機関には言えない差別化です。

運営母体「介護の大将」を見る ↗
現地在住海外に住み、10年以上

海外とのつながりは、提携ではなく「当事者」。

私たちは現地に住み、10年以上にわたって外国人財の送出・教育の現場に関わってきました。カタログ越しの提携ではありません。国ごとの事情、人財の背景、来日前教育の実際を、当事者として直接知っている——ここが、他にはない私たちの芯です。

介護特化制度説明で終わらない支援

介護の受け入れに、特化しています。

多くの支援機関は業種を問わず手広く扱います。私たちは介護一本。夜勤・移動介助・認知症ケアといった介護現場の前提を踏まえて、制度の説明だけで終わらない、実務に根ざした支援を行います。

教育現場前提のカスタマイズ研修

教育を、貴施設の現場に合わせて。

代表自らが教壇に立ち、移動介助や認知症ケアを指導しています。現地での学習から来日後の研修まで、受け入れる施設の現場に合わせて教育を組み立てます。日本語や介護技術は、定着と安全に直結すると考えているからです。

日本語伴走来日後も、毎日・週次で運用

「来日して終わり」にしない、日本語学習の伴走。

日本語学習は、働き始めた来日後こそ止まりがちです。私たちは学習アプリ「Japany」・模擬試験・講師のグループLINE伴走を組み合わせ、毎日・週単位の運用として学習を回し続けます。個別カリキュラムはN3で終わらせず、介護福祉士まで見据えた長期設計です。

日本語教育支援の中身を見る →
定着来日後の生活まで伴走

紹介して終わり、にしない。

人財が長く働けるかは、仕事以外の暮らしの安心で決まります。住まい・手続き・生活の相談から定期面談まで、来日後の不安に寄り添って伴走します。窓口を分けないワンストップだから、困りごとに素早く動けます。

STRUCTURE — 支援のかたち

現場を持つ支援機関の、
支援のかたち。

海外(現地)

送出・来日前教育

現地在住10年以上の当事者ネットワーク。日本語と介護の基礎を、来日前から。

ONE COLOR

介護特化の登録支援機関

選考支援・教育カスタマイズ・在留手続き・365日の日本語学習伴走。

登録支援機関 登録番号 23登-008978

貴施設

受け入れ・定着

受入計画から定期面談・生活相談まで、現場に寄り添う定着支援。

支援の土台

母体は、愛媛県松山市でグループホーム・デイサービス・居宅介護を運営する株式会社大将。介護の現場を自ら回しているから、制度の言葉ではなく現場の言葉で支援できます。

法定の義務的支援に、どこまで上乗せするか。

義務的支援(法定の10項目)one color の支援
日本語学習学習機会の提供アプリ・模試・講師伴走を組み合わせた毎日・週次の運用
教育・研修(法定の定めなし)施設ごとのカスタマイズ研修+代表による介護技術指導
現場理解(法定の定めなし)自社で介護事業を運営(GH・デイ・居宅)
キャリア(法定の定めなし)介護福祉士まで見据えた、特定技能5年の学習設計
相談・面談相談対応・定期面談グループLINEで毎日近い距離の声かけ・フォロー

※ 義務的支援は出入国在留管理庁が定める10項目。one color は全項目に対応した上で、上記を上乗せしています。制度の詳細は最新の公的情報をご確認ください。

SYSTEM — 特定技能とは

「制度が複雑で不安」を、
ほどくところから。

特定技能と技能実習は、人員配置基準・就業期間・転職の可否・報告の煩雑さなど、多くの点で異なります。介護の受け入れで押さえるべき論点を、事業者の目線で整理してお伝えします。

特定技能を詳しく知る →

SUPPORT — ワンストップの受入支援

紹介から定着まで、
窓口を分けずに。

現地ネットワーク

現地に住み、10年以上、送出・教育の現場とつながってきた一次情報。国ごとの事情まで踏まえてご相談に乗ります。

現場適性の見極め

介護を自ら運営する立場から、御社の現場に合う人物像を一緒に描きます。

教育カスタマイズ

受入前から、貴施設の現場に合わせた学習・研修を設計します。

ワンストップ

受入計画・在留手続き・生活支援・定着まで、窓口を分けずに一括で。

定着支援・学習伴走

仕事以外の不安に寄り添い、日本語学習と来日後の暮らしまで伴走します。

受入支援の詳細へ →

FLOW — 受け入れの流れ

相談から、定着まで。切れ目なく。

  1. 01

    ご相談・ヒアリング

    現場の状況・必要な人財像をうかがいます

  2. 02

    現地での選考・面接

    現地とのつながりを活かし、人物本位の選考を支援

  3. 03

    教育・研修

    現場前提のカスタマイズ研修で来日に備える

  4. 04

    入国・在留手続き

    在留手続き・住居・生活立ち上げを支援

  5. 05

    定着まで伴走

    定期面談・生活相談で長く働ける環境へ

PEOPLE — 責任者

人が、人を、育てる。

株式会社大将の代表 村上氏が、認知症ケアの講義を行う様子

プロジェクト責任者

村上 岳史株式会社大将 代表取締役

介護事業を運営する当事者として、そして教育者として自ら教壇に立ちます。移動介助・認知症ケアなど、現場で本当に必要な技術を、来日前から人財に手渡します。

one color 執行役員・教育責任者 神谷篤

執行役員 / 教育・海外連携責任者

神谷 篤現地在住 / 外国人財 10年以上

現地に住み、外国人財の送出・教育の現場に10年以上関わってきました。現地での学習から来日後の研修まで、受け入れ施設ごとに教育を設計します。制度だけでなく、現場で通じる日本語と介護の所作まで、定着を見据えて伴走します。

OPERATING COMPANY — 運営母体

私たちの支援の裏付けは、
「本物の介護現場」です。

one color を運営するのは、愛媛県松山市でグループホーム・デイサービス・居宅介護を営む株式会社大将(介護の大将)。人財を送り出すだけの会社ではなく、その人財が働く「介護の現場」を、私たち自身が毎日回しています。だから、絵に描いた支援ではなく、現場で効く支援ができます。

介護の大将の現場を見る ↗
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外国人財に携わった経験(現地在住)

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これまで支援した外国人財

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日本語学習の伴走運用(グループLINE)

まずは、受け入れのご相談から。

制度のことから、どんな人財が来るのかまで。介護の現場を知る立場で、御社に合った受け入れをご提案します。

受け入れのご相談 →